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【販売】Amazon自社ブランド販売におすすめ Tool4Seller(ツールフォーセラー)の広告分析 機能・特徴【徹底解説】


おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

今回はTool4Seller(ツールフォーセラー)の広告分析 機能・特徴について徹底解説していきます。

Tool4Seller(ツールフォーセラー)の基本的な情報と店舗分析 機能・特徴については、前回の記事「【販売】Amazon自社ブランド販売におすすめ Tool4Seller(ツールフォーセラー)の評判を調査【徹底解説】」をご参照ください。

【販売】Amazon自社ブランド販売におすすめ Tool4Seller(ツールフォーセラー)の評判を調査【徹底解説】

「Amazonでの販売を分かりやすく可視化して、もっと売上や利益を効率的に上げていきたい」

といった人はぜひ最後まで目を通してみてください。

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ちなみに本格的に導入検討している人は、トリップ大学読者限定の15%OFFの永久特別割引クーポンがあります。2022年3月31日までの期間限定クーポンになります。
オトクにツールを利用することができます。ぜひご活用くださいね。

Tool4Seller(ツールフォーセラー)の15%OFFクーポンコード:tripp15t4s

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【販売】Amazon自社ブランド販売におすすめ Tool4Seller(ツールフォーセラー)の評判を調査【徹底解説】


おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

「商品毎に細かく利益計算ができていない…。」
「セラーセントラルのビジネスレポートでの分析が手間…。」

本来、Amazonのセラーセントラルで、細かい利益計算もビジネスレポートの分析もしっかり時間をかければ…可能です。

が、利益率を確認・調査するためには、ビジネスレポートから、CSVでダウンロードして商品原価と付き合わせる作業が必要です。
すごく時間もかかるし、面倒ですよね。

商品のラインナップが増えてくると、ますます大変になっていくという。
時間効率・作業効率を上げたいなら、もはや時間が限られる副業セラーなら導入しない理由なくね?とも思ったり。

そこで!今回はAmazonセラーの販売管理を効率よく運営できると評判のTool4Seller(ツールフォーセラー)について徹底解説していきます。

実際にTool4Seller(ツールフォーセラー)を開発・運営されているカナダのバンクーバーに本社を置くTapcash Inc.の担当者から直接話を聞いてみたんだけど
「めちゃくちゃ安価でロイヤリティの高いツールだな」って印象を受けました。

数あるAmazonの販売管理ツールの中でも特に安心できるんじゃないかと。
もちろん”Amazon公認”の販売管理ツールなので、安心・安全。特に中国人セラーに人気のよう。

Tool4Seller(ツールフォーセラー)は、Amazonパートナーネットワークに掲載されています。

また、全世界のAmazonに対応しており、2021年5月から日本語対応しています。
翻訳はすこし違和感がありますが、気にするほどではありません。

今回は「Tool4Seller(ツールフォーセラー)ってぶっちゃけどうなのか」ってところについて深堀していくので

「Amazonでの販売を分かりやすく可視化して、もっと売上や利益を効率的に上げていきたい」

といった人はぜひ最後まで目を通してみてください。

この記事でわかること

Tool4Seller(ツールフォーセラー)で一番人気の高い「店舗分析」機能・特徴について
Tool4Seller(ツールフォーセラー)の使い方・活用方法について
Tool4Seller(ツールフォーセラー)はどんな人にオススメなのか

 

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【販売】SaleMonster(セールモンスター)登録商品を圧倒的スピードで売るための重要な3つのポイント

 

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

私は、AmazonでFBAに納品している商品を、SaleMonster(セールモンスター)を利用して楽天市場・Yahoo!ショッピング・Qoo10など、合計7販路で販売をしています。

SaleMonster(セールモンスター)は、カンタンに説明すると、
Amazonに出品する(FBA納品する)だけであなたの代わりに、他モール(楽天・Yahoo!ショッピング・ヤフオク・Qoo10・au PAYマーケット(旧ワウマ)・ポンパレ・ヤマダモール)と連携して自動で販売・発送してくれるサービスです。

SaleMonster(セールモンスター)のサービス概要を動画でも説明しています▼

SaleMonster(セールモンスター)を使って売れるのを待つだけです。

しかも、初期登録・月額費用も無料。
あなたのリスクはゼロです。

詳しくは別記事で解説しています。参考に見てみてください。

AmazonのFBAサービスを利用して、オリジナルブランド(OEM)商品を販売しているなら、SaleMonster(セールモンスター)を利用すべきと断言できます。

月額固定費完全無料(販売手数料のみ)・配送対応不要・顧客対応不要なので、手間なくノーリスクで販路拡大することが可能になります。

 

 

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ところで、販路を拡大できたけど、SaleMonster(セールモンスター)に登録した商品が「思ったように売れない!」事ってありませんか?

あなたのキモチよく分かります。私も、最初の頃はさっぱり売れませんでした。

「商品が売れない」のは、必ず理由があります。

なので、今回は私が実践しているSaleMonster(セールモンスター)の登録商品を圧倒的スピードで売るためのノウハウを共有しようと思います。

具体的な手順としては、

1.適切な価格設定にする
2.SaleMonster(セールモンスター)の広告を活用する
3.販売数量を伸ばしてランキング上位を目指す

です。

それでは、以下、解説していきます。

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【リサーチ】WatchBell(ウォッチベル)の機能・料金を徹底調査【評判・口コミあり】

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

Amazonで販売されている商品のデータ(ランキング・出品者数・最低価格)を調べられるモノレートが、2020年6月で閉鎖されました。
Amazonで商品を売買する物販プレーヤーにとって、モノレートの代替ツールには、どのような選択肢があるのでしょうか。

ここでは、モノレートに匹敵または上回るツールを探している物販プレーヤーにオススメなAmazonサイト内のさまざまなデータを可視化できるツール「WatchBell(ウォッチベル)」について徹底解説していきます。

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【リサーチ】韓国輸入初心者者向け 虎の巻 PRIMA(プライマ)を現役セラーが使ってみた【徹底解説】

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

Amazon輸入リサーチツールって、無料で使えるものから有料のものまで山ほどあると思います。

DELTA tracer(デルタトレーサー)オークファンプロPlus(有料)なんかはとても有名ですね。

今回は、そんな中でも、
「アパレルD2C会社」と「ネット物販専門のシステム開発」の2社を経営している輸出事業の第一人者でもあるEIKINGさんがプロデュースするPRIMA(プライマ)」という国産リサーチツールをご紹介しようと思います。

後半部分で、韓国輸入アパレル商品の「PRIMA(プライマ)」を使った具体的なリサーチ方法を解説しています。

すでに「PRIMA(プライマ)」の概要・特徴を理解している方は、読み飛ばして「韓国輸入商品のリサーチスピードを爆速にする方法:PRIMA(プライマ)の具体的な活用事例」から読み進めてください。

私もひととおり使ってみましたが、
今までの手作業よりも遥かに効率よくリサーチできると体感しました。

あえて小学生並みの感想をいうと「スピードが最速レベルです」

何のスピードが最速かというと、
PRIMA(プライマ)の機能の一つであるASINコード*1に紐づく情報を抽出する取得スピードが最速レベルです。
(詳しい機能解説は後述します)

*1 ASINコード
「Amazon Standard Identification Number」の略で、Amazon内で販売されている商品を識別するためのコードです。「B0」から始まる10桁の英数字で構成されています。

ネット物販初心者時代にPRIMA(プライマ)に出会えていたらと思うと。。
後悔しかないです。

リサーチの時短・効率化を目的にするなら、控えめに言ってコスパ最強です。
その理由を解説していきます。

30日間の無料体験期間がついているので、おためしで使ってみるのもいいと思います^^

 

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【物流】徹底解説! 悪質なAmazon代引きテロの回避・対策方法【完全保存版】

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

代引きテロ被害は、大きな損失と時間のロスに繋がります。
この記事では、Amazonで頻発している代引きテロの回避方法について解説しています。

 

 

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【販売】審査不要 出店料無料で楽天市場に出品する唯一の方法を解説!【楽天市場の出店審査に落ちた人へ】

 

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

オリジナル商品がAmazon.co.jpで売れるようになったら、さらに売上を伸ばすために、次のステップとして「多販路・多角販売」があります。

日本には、多くのECプラットフォームがありますが、
実は日本におけるECサイトでAmazon.co.jpのシェア率がたったの「20.2%だということをご存知ですか?

つまり、Amazon.co.jpのみの販売に依存しているとしたら、
あなたの商品の購入者になり得たかもしれない79.8%」の見込客を無視してることになります。

楽天・Yahoo!ショッピング・ヤフオク・Qoo10・au PAYマーケット(旧ワウマ)・ポンパレ・ヤマダモール」といったその他「79.8%」の7つ販路があります。

この7つの販路に、あなたの商品を1人でも多くの人達に届けていくことが重要と言えます。

そこで今回は、
楽天を含む、Yahoo!ショッピング・ヤフオク・Qoo10・au PAYマーケット(旧ワウマ)・ポンパレ・ヤマダモールの7つのモールにオリジナル商品を無料で出品できる方法を解説していきます。

なるだけリスク少なく「多販路・多角販売」を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

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【物流】輸入ビジネス 自社発送 定形外郵便の送り方 お届け日数 料金【現役店長が徹底解説】

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

ネットショップの店舗をオープン前に、発送方法を決定しなければなりません。

物流業者*1ごとに、多数ある発送方法*2の中で、どのような場合に、どの発送方法を利用すればいいのか、どの発送方法が正解なのか?迷ってしまうという方も多いと思います。

ちなみに、Amazonの店舗運営では、商品の販売から受注・出荷作業を代行してくれるFBAサービスもありますが、

「この商品は、○○○○○○が販売、発送します。」

と記載があるカタログ(ページ)のセラーは、FBAサービスを利用せずに、自宅やオフィスから直接お客様に商品を配送しています。

Amazonでは、自己(自社)発送と言われている配送方法です。

 

この場合、こちらのセラーと同様に、最適な発送方法を決定しなければなりません。

*1 日本国内の主要な物流業者(日本郵便・ヤマト運輸・佐川急便)
*2 日本郵便(定形外郵便・定形郵便・クリックポスト など)、ヤマト運輸(クロネコDM便・ネコポス・宅配便コンパクト など)佐川急便(飛脚メール便 など)

どの発送方法を採用するかによっても、商品サイズ・商品重量・配送エリアによっても、送料は大きく異なります。

まず、みなさんの店舗で、発送方法を検討するにあたり、次の3つに分けることができます。

  • コストを重視する
  • スピードを重視する
  • 安心を重視する

以下の図を見てください。


出典:『ネットショッピングの定着と消費者向けビジネスの構造変化

 

つまり、商品価格に関わらず約72%前後の人が

ネットショップを選ぶ際に、
「送料が安いこと(あるいは送料無料)を必須条件」
である。

と回答しています。

上記の結果から、「送料の安さ」を重要視し、送料設定することで、多くのお客様が購入して頂ける可能性があると言えます。

そこで、今回は、多くの物流業者、数多くの発送方法がある中で、
「コストを重視する」の視点で、比較的、軽くて、厚みのある商品*3を販売している方にオススメの日本郵便の定形外郵便の発送方法について徹底解説していきます。

*3 厚さ3㎝以内で、重さ150gを超える商品の場合は、定形外郵便よりもクリックポスト(全国一律 198円)がオトクになります。

 

 

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【全般】無印良品でアカウント停止!?知的財産権の申し立てメールが届く! 正しい対処法と対策【備えあれば憂いなし】

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

Amazonで販売を行っていると、商標権・知的財産権侵害で、無印良品やずやなどの有名メーカー(ブランド)や正規代理店から「知的財産権の申し立て」の下記メールが、Amazonスペシャリストを通じて届くことがあります。

件名:Amazon.co.jpからの重要なお知らせ

平素は Amazon.co.jp をご利用いただき、誠にありがとうございます。

本メールは下記ASINいずれかを出品されている方に向け送信いたしております。

このEメールの末尾に記載されている商品が商標権を侵害しているという主張が権利者から届きましたので、ご連絡差し上げます。

本Eメールの末尾に記載されている商品の出品をキャンセルさせていただきましたのでご了承ください。

この商品の出品を再開するには、権利者からの申し立ての取り下げが必要になります。

●●●●(申し立てた人の名前)
●●●●@●●.co.jp(メールアドレス)

権利者が申し立ての取り下げに同意した場合は、notice-dispute@amazon.co.jp まで申し立ての取り下げをお知らせいただくよう権利者にご依頼ください。

申し立ての対象となった商品が権利者の商標権を侵害していないと思われる場合は、補足情報を添えて notice-dispute@amazon.co.jp までEメールでお知らせください。

たとえば、請求書や注文番号などが考えられます。

当サイトは知的財産権の侵害に対する申し立てを深刻に受け止めております。

出品者様の商品についてさらに問題に関するご連絡が寄せられた場合には、直ちにアカウントが閉鎖される場合がございますのでご了承ください。

本ポリシーについてさらに詳しく知るには、セラーセントラルのヘルプページにて「知的財産権その他の権利侵害」をご確認ください。

ASIN:●●●●
侵害の種類:商標権(あるいは著作権)
申し立て番号: ●●●●

アカウントの健全性の詳細については、セラーセントラルの「パフォーマンス」セクション(https://sellercentral.amazon.co.jp/performance/dashboard)でご確認いただけます。

何卒よろしくお願い申し上げます。

アカウントスペシャリスト
Amazon.co.jp
http://www.amazon.co.jp/marketplace

今回は、上記の商標権・知的財産権侵害のメールが届いた場合の対処法について解説してきます。

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【全般】わずか3分で凍結解除! 2019年度 PayPal(ペイパル)アカウント(凍結)の解除方法

 

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

世界中でもっとも利用されている決済サービス「PayPal」をご存知でしょうか?

PayPal(ペイパル)は、世界で2億5000万人以上が利用するかんたん安全な決済・送金・送金リクエストサービスです。

クレジットカードや銀行口座をPayPal(ペイパル)のアカウントに必要情報を登録するだけで、個人情報は相手に伝えることなく、金銭の受け取りも支払いもできるようになります。

インターネットでサービスや商品を販売している方で、お客様から金銭の受け取りに「PayPal(ペイパル)」を利用している方も多いのではないでしょうか。

ここ最近、PayPal利用者に対して大規模なアカウントの制限がかけられてます。

その制限をかけられる理由は、Amazonで販売されている中国商品の評価(Amazonレビュー)に対する報酬の受け取りで、PayPal(ペイパル)を利用している方が対象になっています。

 

 

中国商品の評価(Amazonレビュー)募集の多くは、Facebookで行われています。
Facebook上で、「Amazon レビュー」などで検索すると、商品を無料で提供する見返りに、高評価をつけてもらえる専用コミュニティ、グループが多くあります。

つまり、やらせ(不正)レビューです。

例えば、このような投稿が頻繁にやりとりされています。

 

 

Amazonでは、高評価数・評価内容を確認して、購入するかどうか判断する消費者は多く、
虚偽の高評価をAmazonに掲載し、消費者を欺くために、やらせ(不正)レビューは行われています。

この「やらせ(不正)レビュー」の報酬の受け取る手段に、PayPal(ペイパル)を一定時期(2018年末頃~2019年3月頃*1)に利用していたユーザーが対象になっているようです。

*1 中国人セラーによる組織的に大規模な不正レビューが横行していた時期で、「疑わしきは罰す」の考え方で、直接的に関係がなくても、一律アカウント停止対象となっています。(当サイト調べ)

 

今回は、わずか3分の作業で、PayPal(ペイパル)アカウントの凍結を解除する方法を解説していきます。

 

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