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【仕入れ】実用!これだけは知っておきたい!東大門の市場基本用語 7ワード

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

今回は、韓国(ソウル)東大門市場での覚えておきたい用語をルビ付きでご紹介します。

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【全般】知らないでは済まされない!輸入ビジネスにおける知的財産権のリスク

 

知的財産権・商標権について

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

商品名には、その商品の機能や特徴などを表す役割がありますが、さらには、その安全性や信頼性を示すような役割もあります。

ここでは、輸入ビジネスにおける商品名を考える際に注意すべき点について、知的財産権のリスクの観点から解説します。

 

 

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【OEM】生産工場の3つの基本チェックポイントとは?

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

OEMやODMにより製品を生産を計画する際、
商社を挟まずに、直接現地の生産工場と契約する前の注意点について、解説していきます。

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【全般】3分で学べる!輸入ビジネスにおける知的財産権の基本

知的財産権について

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

ある人や企業が商品を開発した場合など、知的創造活動によって生み出したものは、その生み出した人の財産として保護されます。

この制度のことを知的財産権制度と言います。

今回は、知的財産権制度について、お話していきます。

 

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【仕入れ】仕入リスクなし!在庫を持たない販売方法のススメ

 

おはようございます。
ネット物販コンシェルジュの松永です。

 

輸入ビジネスでは、在庫を持たない販売方法が可能になってきます。

どのような販売方法かというと、

1.ネット通販や営業力などで強い販売体制を作る。
2.国内外の商社に、企画したオリジナル商品の在庫を持って貰う。

商社は在庫リスクを抱えますが、販売力があることを実績等で示し、「商品を売っていく」ことを確約することでクリアします。

今回は、在庫を持たない販売方法について、解説していきます。

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【マーケティング】売れる商品に早変わり!一瞬でハートを鷲掴み 感情を揺さぶる数字を使った表現トリック

おはようございます。
ネット物販コンシェルジュの松永です。

商品を販売するにあたり、コピーに数字を差し込むことで、ブランドコンセプトが活き、商品を購入してもらいやすくなります。

 

ぽっちゃり美女と綾小路きみまろさんのナレーションのCFで話題のファンケルの「カロリミット」というサプリメントの商品を、例にあげます。
※同商品は2014年6月の発売以来、520万個(注:2014年6月~2017年3月末の販売実績概算)を販売するヒット商品です。

 

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【クリエイティブ】ECサイトのスマホ最適化が急務な理由

 

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

数年前までは、1つのウェブサイトでパソコン・スマホ・タブレット、どの環境でもデザインの崩れが無く対応するレスポンシブ・ウェブデザインが主流となっていましたが、現在、商品ジャンルを問わず、スマホ(タブレット含)が、60%の割合に対し、パソコンが40%の割合で閲覧される状況になっています。

また、大手ECモールの利用者数 1位の「Amazon」と、2位「楽天市場」を比較してみると、
共にスマートフォンからの利用が多く、70%以上の人がスマートフォンのみで利用しています。

 

年代別では、若年層(18歳~34歳)ほどスマートフォンのみの利用の割合が高く、Amazon楽天市場、共に、80%を超えています。

※ニールセン デジタル株式会社調べ

この割合は、現在も顕著化してきており、スマホやタブレットの割合が上昇し続けています。
このような現況ですので、ECサイトのスマホに最適化した制作するのが当然と言えます。

スマホに最適化した商品画像制作のポイントは、以下の記事も参考にしてみてください。

【クリエイティブ】売れる商品画像制作の秘訣大公開!

本日は、ECサイトにおけるスマートフォンの最適化(モバイルファースト)について解説していきます。

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【クリエイティブ】売れる商品画像制作の秘訣大公開!

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

Amazon楽天をはじめとするECサイトでは、商品を実際に手にとり確認することができる実店舗と異なります。
そのため、商品を効果的に売り込むために、ECサイトにおける商品画像は非常に重要な要素です。

消費者にとっては、商品画像が購入するか否かの重要な判断材料なのです。

今回は、中国輸入商品における商品画像撮影・制作について、解説していきます。

 

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【仕入れ】中国輸入で不良品率を1%にまで減らした3つの重点検品チェックリスト

おはようございます。
トリップ大学のユウ(@tripppp_univ)です。私は現役クリエイター兼ネットショップ店長で、デザイナー・クリエイターを対象に、ブログで物販ビジネスについて解説しています。

中国から商品を仕入れたことがある皆さんは、ご存知だと思いますが、
中国から仕入れた商品は、日本では考えられない低品質、論外、常識はずれの商品が届くことがあります。

仕入れた商品の5%〜20%程度は、商品として使えないと考えても良いでしょう。

写真と商品が異なるのは、当たり前です。

その他、

「両足とも、左足の靴である。」
「シャツの胸ポケットまで、縫い付けられている。」

など、不良品の内容は様々ですが、
一定の割合で、不良品が発生します。

あるいは、

「商品自体に不良はなくても、折れた針が混入し、購入者が怪我をする。」

ことも、十分に想定されます。

購入者から損害賠償を請求されることになるかもしれません。

 

 

物づくりにおいて、不良品が0%になる事はありません。

「人間がやっている以上、ミスはあります。」
「機械化されていても、機械の故障はあります。」

 

今回は、中国輸入商品の中でも、特にアパレル系の商品の不良率を圧倒的に下げるための
3つの重点検品チェックリストについて徹底解説していきます。

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